いつくしまのオリジナル萌えしゃもじでおなじみの“MASAKO”です♪
2010年まであと4日となりました。ここ いつくしまでも、新年をお客様と
ご一緒に迎える支度が整いつつあります(´∀`)
宮島島内でも、まずはフェリー乗り場から新春を感じさせる装いになっています♪
宮島口からフェリーでお越しのお客様を最初に迎えるフェリー乗り場。
建物を出て振り返ると、大きな紅白の幕と国旗が掲げられています。

ちなみに、当館で15時?18時に行っている送迎サービスの車が次の画像の左下にいます。
ご利用の際は、この紺の車か白い車が参ります?♪
乗り場からまっすぐ数メートル歩くと見える、宮島島内のジオラマの
両サイドには、門松が飾られています。

当館でも、玄関に門松を飾りました?♪(・∀・)ノ

この画像をご覧になって、「ん?」と違和感を感じるところはないでしょうか?
ちょっとこの宮島ならではの門松をアップしてみます・・・
どうですか?(・ω・)
門松の周りのネット。これは、まだ準備が出来ていないというわけでも、
元旦になったら外すものでもございません。
このネットの意味、お分かりになりますでしょうか?
宮島といえば!!のあの方たちが原因でつけられているものです(-ω-)
そう。
鹿です(`・ω・´)
鹿が門松を食べちゃうことがあるので、頑丈なネットを張って、門松を
守っているんです(`・ω・´)Ω
見た目はあまりよろしくないのですが、致し方ありません・・・。
こんなちょっと他では見られない門松、ぜひ皆様も直接ご覧になってくださいね。
元旦には、御宿泊いただいているお客様への振る舞い酒のサービスも致します。
宮島での年越し、初詣、皆様お誘いあわせの上、お出かけ下さいませ♪
♪ は?や?くぅ 来ぉい?来ぉい お正ぉ?月ぅ? ♪
ワクo(´∇`*o)(o*´∇`)oワク ゜
・☆*。☆・゜MASAKO゜・☆*。☆・゜
2009年12月27日 15:24 イベントプランのご案内です!
今回は、推古天皇祭遥拝式 [すいこてんのうさいようはいしき]!
*日時→5月18日(月) 午前9時頃から
*場所→厳島神社
*舞楽奉奏→5曲
厳島神社は、社伝によると、593年推古天皇元年に社殿が造営されたと言われています。
そのゆかりから、5月には推古天皇を遥拝する式典が執り行われます。
式典後、舞楽が5曲奉奏され、年に10回程しか行われない舞楽を、神社拝観料(300円)のみで見ることが出来ます。
厳島神社の舞楽は、12世紀後期平清盛が大阪四天王寺から楽所を宮島に移して盛んに奉奏され、以後800年以上もの間伝承されています。
当日は、振鉾[えんぶ]、蘭陵王[らんりょうおう]、納曽利[なそり]等の曲目が奉奏される予定です。
この機会をお見逃しなく!
*宮島イベントプランのご予約はこちらから*
http://markshotels.tyms.net/portal/yoyaku/tm_plan.html?f_no=27758
☆宮島イベントプランのご紹介☆
今回は、宮島一歴史のあるお寺大聖院で
4月15日 11時から行われる火渡り式をご紹介いたします!!
(火渡りは14時から15時頃までの予定です)
真言宗御室派大本山大聖院の年中行事である火渡り式は、
毎年4月15日の『三鬼大権現春季大祭』と11月15日の『秋季大祭』の年2回執り行われ、
別名「火渡り神事」とも呼ばれています。
この火渡り式は真言密教の秘法儀式で、日本七霊山の一つである大師が山岳修行中、柴(山に生えている小さい雑木)で護摩秘法を行い、毒蛇を退治したことが始まりとされています。
弘法大師が修業をされた宮島の山、弥山(みせん)で、修行以来1200年間燃え続けている「消えずの霊火」から移された霊火を炉壇に点火すると、檜の青葉は白煙を上げて天に昇り、やがて火柱となります。
まずは大導師が渡り、それから僧侶・山伏・信者・参拝者の順でそれぞれの願望成就を唱えながら素足で渡ります。
邪念が無ければ熱く感じないとも言われていますが…
真相は是非、当日究明してみてください!
どなたでも参加できますので、このチャンスをお見逃しなく!!
☆宮島イベントプランのご予約はこちらから☆
http://markshotels.tyms.net/portal/yoyaku/tm_plan.html?f_no=27758
☆宮島イベントプランのご紹介☆
今回は、宮島桟橋前広場で2月14日・15日(午前10時?15時頃まで)行われる
宮島かき祭りをご紹介いたします!!
宮島かき祭りは、牡蠣が一番おいしくなる2月に毎年行われています。

(写真はイメージです)
そもそも、なぜ広島の牡蠣がおいしいのか・・・
理由は、牡蠣のエサとなる植物プランクトンが豊富だからです。
中国山地の豊かな森林は雨水を濾過し、良質な水を川から瀬戸内海に流し出しています。
その為、宮島の近海で育つ牡蠣は、身がぷりっとしていて濃厚な味わいであることが特徴です。
さらに1月?2月にかけては、牡蠣の体内においしさの元となるグリコーゲンがたっぷりと蓄えられる・・・
まさにこの時期が旬なのです!!
牡蠣の浜焼き・牡蠣の土手鍋・牡蠣雑炊・牡蠣フライ・牡蠣入りお好み焼き・牡蠣卵汁・・・
当日、これらのお料理が格安で販売されるのです!!
まさに牡蠣づくしですね!!
牡蠣好きの方は見逃せないこのイベント、ぜひぜひ宮島にお越し下さいませ!!
☆宮島イベントプランのご予約はこちらから☆
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☆宮島イベントプランのご紹介☆
今回は、大元神社で毎年1月20日(午前11時頃)に行われる
百手祭(ももてさい)をご紹介いたします!!
百手祭とは、厳島神社の御弓始と大元神社の百手神事が合わさったものです。
百手祭は、文字の通り一手2本、百手200本の矢を射るという意味があります。
現在は儀式化しており、裏面に『甲(こう)・乙(おつ)・ム(なし)』の三文字を謎字とした『 鬼 』に見立てた
字が的に書いてあり、天・地・左・右を射た後、この的を射ます。
この行為には「甲乙なし」の読みの通り、「争い事をしない」という意味が含まれています。
当日、大元神社で御神矢(500円)を受けられた(購入された)方の中から抽選で4名様に
祭典中、実際射った御神矢が進呈されます!
貴重な機会をどうぞお見逃しなく↑↑↑
☆宮島イベントプランのご予約はこちらから☆
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今年も、宮島で3本の指に入るイベントの1つ、
宮島水中花火大会が8月14日に催されました。
今年は計5,333発の美しい花火が打ち上げられました。
中でも目を引く花火は、やはり水中花火です!!
船から海中へと投げ込まれた花火は水中で爆発をします。
海面から半分だけ花開くのですが、その明かりが海中に反射をし、
まるで大輪の花が咲き開いているように見えます。
来年も8月14日に花火大会は行われます。
当館では、花火大会当日のお泊りのご予約を抽選制とさせて頂いております。
ご希望のお客様は、2009年2月中に当館へお問合せ下さいませ。
また、お日にちが近づきましたら新着情報にてご案内をさせて頂きます。
どうぞお見逃しなく!!
宮島イベントプラン第4弾!!
今回はスペシャルDAYとして『市立祭』『七福神授福祭』の2つをご紹介致します!
★市立祭(いちだてさい)★
日時:7月7日(月)午前9時から
場所:厳島神社
市立祭は、日本三大船祭りである管弦祭の始まりを告げるお祭りです☆
この祭事は、一説によると漁師が漁労の安全と繁栄祈願の奉納を行っていたことで、
祭祀として取り込まれたといわれています!
本殿での祭典後には、まれにしか見ることの出来ない舞楽も行われます!!
☆七福神授福祭☆
日時:7月7日(月)午前11時から
場所:大聖院
大聖院には宮島七福神として、弁財天を初めとする七神が祀られています。
当日は法要を行った後、七福神をお参りし、幸福を祈ります☆
七福神を参拝することによって、7つ災いを除き、7つ幸福が得られるといいます♪
お金持ちになりたい!
好きな子と付き合いたい!
頭が良くなりたい!
商売繁盛したい!
長生きしたい!
そんなあなたの願いを七福神がすべて叶えてくれます!!(たぶん)
同日に2つのイベントを見ることの出来る貴重な貴重なこの日・・・
見逃すことなかれ!!
宮島イベントプランのご予約はこちらから
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今回は宮島口桟橋すぐそば!
お土産を買うのにぴったりな場所!
おきな堂さんをご紹介します。

JRのフェリー乗り場側です
おきな堂さんはもみじ饅頭はもちろん
焼菓子も販売されていてお土産を買う場所にぴったりです!
中でも、もみじ饅頭には
おきな堂さんオリジナルの季節限定のものがあります。
初夏のこの時期は宇治産の抹茶と葛餅を使った
「小夏もみじ」
焼きたてがおいしいのがもみじ饅頭ですが、
この「小夏もみじ」は冷蔵庫で20分ほど冷やして食べるのがGood!です。

葛餅のもちもち感がたまらない小夏もみじ!1個120円です。
そして!おきな堂さんには幻の商品があります。
その名も「ついたちだんご」
毎月1日にしか販売されていない大人気商品です。
早いとお昼にはもう売り切れてしまうとか...
食べてみたい!という方は
予約も受付けているそうですので、まずは連絡をしてみて下さい。
●おきな堂●
営業時間:9:00?19:00
店休日:木曜日(木曜が1日または祝日の場合は振替)
TEL:0829-56-0007
宮島へお越しの際は、是非お立ちより下さい。
今回の宮島イベントプランのご紹介は、大願寺で行われる『厳島弁財天大祭』です!!
弁財天像公開日時:6月17日 8時から20時まで
※13時より法要(拝観料:無料)
大願寺は、江ノ島、竹生島と並び日本三弁財天の一つです♪
秘仏のため、年に1度弁財天大祭の日だけ弁財天像がご開帳となります!!
この像は、見る人によって柔和に見えたり、凛々しく見えたりする不思議な魅力があります★
弁財天像はあらゆる方面の願いを叶えてくれるということもあり、全国から参拝者が集まってきます。
また、大願寺には岩国の錦帯橋の模型や宮島に現存する仏像の中で最も古い「薬師如来坐像」もあり、たくさんの見どころがあります!
宮島イベントプラン
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☆年に1度だけのこのチャンスをお見逃しなく☆
弁天の宿 いつくしま の玄関を出て右へ20m。
“山辺の古径”(ヤマベノコミチ)と呼ばれる裏路地の入り口に1軒のギャラリーがあります。
地元の人々のコミュニケーションの場として、又、様々な芸術に触れる場としてこのギャラリーは親しまれてきました。
観光客で賑わう表参道商店街から山手側へ約300m。
そこにはゆっくりとした時間の流れる宮島の姿があります。
訪れる人を迎えるのは温かいコーヒーとオーナーの藤井さん。
静かにゆったりと流れるこの空間の中で、宮島について語る藤井さんのお話は、きっとみなさんに宮島の魅力がさらに伝わることでしょう。
1本道を奥に入ってさらに宮島を満喫しませんか。
今回は皆様に少し変わった宮島散策をお教えいたします。
それは・・・人力車です。
今回は「夢俥 髷一代(ゆめぐるま まげいちだい)」をご紹介いたします。
これが髷さん。かっこいいっ!
髷一代さんのコースは3種類あります。
1, ほっと旅コース(3000円 2名様料金)
厳島神社詣から 桟橋or表参道商店街 or水族館 のいずれかまで
2, ゆったり旅コース(5000円)
厳島神社詣から町家通り 桟橋or表参道商店街 or水族館 のいずれかまで
3, まんぷく旅コース(10000円)
厳島神社詣から大元公園、大聖院 町家通り 桟橋or表参道商店街 or水族館 のいずれかまで
(この3種類以外でもご要望に沿ったコースも可能です。)
昔ながらの町並み。町家通り。
春のぽかぽか陽気の中を、人力車でゆっくりと回る宮島はとても趣きがあり、
この道20年の髷さんのお話しが、旅をより一層楽しませてくれます。
ご旅行や記念日の良い思い出になりますよ!!
お問い合わせはこちらまで090-3457-6533(大橋)
さてさて、、、
前回、五百羅漢を眺めながら階段を上がりました。
そんな階段の途中では、アンパンマンが応援してくれていました。
実は、大聖院には他のお寺には見られないキャラクター地蔵(!?)がいます。
さあ、あなたはいくつ見つけることができるでしょう。。。
階段を上り終えると、右手には本堂が。
こちらには、チベット密教と交流で作成された砂マンダラなどが安置されています。
そして、本堂の地下には『戒壇めぐり』と呼ばれる暗闇の世界があります。
ここでは、左手で壁をつたい、観音様をお参りします。
↓↓↓入り口は、このような階段になっています。
これまでの自分自身を省みて、罪を取り除く為の道場なんだそうです。
日常とはかけ離れた世界を持つ『戒壇めぐり』、
こちらは大聖院の中でも是非、足を運んで頂きたい場所です!!
次回の大聖院のご紹介もどうぞお楽しみに!!
ご紹介しております大聖院さんのHPは
宮島を歩いていると、商店街の世界一の大杓子を始め、
店や家など至る所にたくさんの杓子があります。
なぜ宮島で杓子なのでしょうか??
それは・・・
むかーしむかしのことじゃった。
宮島の修行僧に誓真(せいしん)という、たいそう器用な男がおったそうじゃ。
ある日、誓真は七福神の夢を見て、
弁財天が持っている琵琶の形から杓子を思いつき、神木で杓子を作ったそうじゃ。
誓真が作った杓子はたいそう使いやすく、みるみるうちに宮島の土産物として
定着していったとさ。
(誓真の杓子は現在も歴史民俗資料館に保存されております。)
☆宮島歴史民俗資料館☆
●料金300円(高校生200円、中・小学生100円)
●開館時間/8:00?17:00
●休館日/月曜日(但し、月曜日が祝日の場合、火曜日が休み)
●TEL(0829)44-2020
現在では、杓子だけでなく可愛らしいストラップや大切な人への気持ちを送る通信杓子など
様々な種類のお土産もあります!!
「杓子の家」では杓子に好きな言葉を書いてもらえます☆
☆杓子で幸運に☆
宮島は、古来より神の島と崇められていました。
神木で飯をとることから、運を召しとる、勝利を召しとるなど、福運を招くということで、
縁起物として世に広まっています。
皆様も神木の杓子で幸運を召しとってみては・・・?
宮島水族館の人気者『ダイゴロウくん』、
なぜ人気者になったかご存知でしょうか・・・?
ダイゴロウくんは、コビトカイマンという世界最小のワニです。
大きいものでも1メートルちょっとにしかならないそうです。
こちらがダイゴロウくん↓
この子はまだ3歳で、体長も50cmくらいしかありません。
飼育係の人がジョーロで水をかけると・・・
↓
立ち上がりました!!
2本足で水を求めるように立ち上がるダイゴロウくん。
この珍しい姿が噂になり、
今や宮島水族館の超人気者♪
【ショーの開催時間】
月曜?土曜→12:00頃
日曜・祝日→11:20?
宮島水族館は今年12月1日から改装工事を行うため閉館となり、
約2年間、水族館の仲間たちに会う事ができなくなります。
今のうちに是非、足をお運び下さいませ!!
お子様向けのヨーヨー釣り、スーパーボールすくいをはじめ、
懐かしの型抜きやラムネなどもございます。
お風呂上りには冷た?い生ビールやカキ氷はいかがでしょうか?
お子様から大人までお楽しみ頂ける、いつくしまミニ縁日に是非お越し下さい!
はっぴ、浴衣を着てお待ちしております。


この冬は暖冬と言われていますが、宮島も段々と春の気配を感じられるようになってきました。
当館近くの”山辺の古径”にも今、梅の花が美しく咲きほこっています。
これから春に向けて宮島町の花でもあるアセビ、春を代表する花でもあるソメイヨシノなどの花々が次から次へと咲き始めます。
この時期ならではの美しい花を眺めながらの宮島散策はオススメです!!
ご家族、お友達を誘ってみてはいかがですか..?
宮島散策の途中でほっと一息休憩したいなぁ?・・・と言う時にオススメなのが、表参道商店街にある紅葉堂さんの”揚げもみじ”です。
あんことクリーム味のもみじ饅頭を秘伝の衣でさくっと揚げた揚げもみじは、まさに絶品っ☆注文してから揚げて下さるのでアツアツのサクサクですよ!!
紅葉堂さんのもみじ饅頭は、当館のお部屋に入れさせて頂いているお菓子でもあります。
宮島散策を満喫された後は、当館でごゆっくりご宿泊されてはいかがでしょうか。
当館自慢の温泉とお料理できっと心も身体もリフレッシュして頂けるはずです☆
2007年1月10日
先日の新着情報でもちょこっと最後の方にお知らせしましたが。。
みなさまお待ちかねの‥
その広島の人々さえもとても楽しみにしている「宮島かき祭り」。
「かきの浜焼き」に「かきの土手鍋」「かき雑炊」。。「かきフライ」に「かき入りお好み焼き」(←広島ならではの組合せ?!)「かき卵汁」など、これでもかっっ!という種類の宮島かきをふんだんに使ったかき料理が格安(100円?200円)!!なのデス☆
大好評! かきの浜焼き体験コーナー
お客様が殻付かきを購入されて、その場で炭火でやきながらお召し上がりいただく大人気のコーナーです☆
お友達同士、ご家族で、バーベキュー感覚で焼きがきを満喫!
宮島観光協会さんのページデス!
そして 弁天の宿 いつくしま からのご提案。。☆
遠方のお客様、今年は宮島へお泊りになり、2日間牡蠣を満喫されてはいかがでしょう?!
近郊のお客様も普段はお泊りになるきっかけがないかもわかりませんが、
この機会にご宿泊され、
当館のしっとり優しいまろやかな温泉やカラダの芯から発汗される岩盤浴も
ゆったり優雅にお楽しみになられてはいかがでしょうか?
石の上にゆったり横たわるだけ。。
お肌だけでなく内側からキレイに!
心もカラダもリラックスできる癒しの空間。
心身ともに気持ちよくあなたを癒します。。☆☆
みなさまのご来館を心よりお待ち申し上げております。
ご予約はお早めに☆ コチラからどうぞ (’-^)/
2006年 12月 30日
日本全国からご旅行で、帰省で、厳島神社へ初詣にお越しになるお客様がたくさんいらっしゃることと思います。
厳島神社は31日夕方一旦17:30に閉門、午前0時に開門。
フェリーは31日は夜通し15分間隔で運行。
ロープウェーは朝4:00から運行してますが、初日の出にはちょっとお天気が今年はあまりよくないかもしれません。。
ちなみに日の出は7:16です。
JR山陽本線
宮島口駅→広島駅方面 通常ダイヤ23:52終了後、0:34から10分?20分間隔で運行。
宮島口駅→岩国駅方面 通常ダイヤ0:29終了後、0:48から15分?30分間隔で運行。
2006年 12月 30日
2006年12月15日
当館へお泊りのお客様がよくご宿泊後、またはご宿泊前にお寄りになっているようです。
大和ミュージアムは戦艦「大和」のすべてがわかる博物館。
戦艦大和のほかにも戦闘機や人間魚雷など迫力満点の実物資料も展示。
遺書や遺品など貴重な資料も多く展示されてます。
東洋屈指の軍港だった港町、呉市。
レンガ造りのハイカラな建物や史跡があり、最近では「海猿」「男たちの大和」のロケ地となり
全国的に注目を集めています。
他にも潜水艦を間近に見る公園「アレイからすこじま」や旧日本海軍の用地跡を公園にした「入船山公園」、旧呉鎮守府司令長官官舎「呉市入船山記念館」や歴史民族資料館、郷土館などみどころはいっぱいです☆









